2011.11.03 Taunggyi、満月祭り始る、風船花火
2011.11.03
晴れ
5:30 20.5℃59% 10:00 22.9℃54%
5:30 うるさい声に起こされる。
8:00 朝食:(MKH)Tea/Coffee/Toast/Butter.Fried Egg/Banana
10:00 Hotel no0前の道、数台の山車が通る。
洗濯、Asus.。
12:30 (Pioneer)とても悪い、日本に帰ってから投稿したらと。
今日は4時に会場に着いたが良い、式は夕方だが、その前でも
いろいろ踊ったり催をやっているから。夜間Fir Balloonが
初日の3日8ヶ、最終日の10日は15ヶ、8日間で106ヶ揚げられる。
日中は動物のAmimation が8日間で307ヶ揚げられる、などAdvice。
12:30 昼食:(Yuri Sushi) エビ(4)1500、Tier Beer(Can)1000、計2500ks
中に4組のお客。
店の電話でSaetanarに電話、1日に柴田さんの事務所訪問
不在なので、門にある郵便箱に「省エネ温度計」を入れてきたこと。
有機液晶、読み方は緑色数字が現在の温度を示す、剥がして壁に
貼れること伝言依頼。
14:10 念のため、確かめたく、訪問、
Saetanar(Education For Peace And Development Taunggyi Ofice)
先ほどの女性が現れた、お茶でもと、中に招じ入れた。2階建て
立派な事務室、応接室、図書室、会議室、寝室、食堂、Kitchenなど。
日本財団の組織、Bossが50歳過ぎの日本人男性、他に日本人女性
池上さん、そのほか6人の現地Staff、計8人がいる、Bossは此処に
住む、現在日本に帰国中、池上さんは・・・方面に出張中、今日帰っ
てくる。日本からは寄付者が多くる。
乾季2月~5月、雨季6月~10月、冬季11月~1月。
HotelのOwnerはいう、ご飯を食べてゆけ、自分も自動車を持つが、
混んでだめだ、Bikeで送ってあげる、行きはTaxiは使わないほうが
よい、帰りはTaxiで帰れと。
17:30 夕食:(NKR)ご飯と野菜Soup1000ks
18:00 出発。沢山の車やBikeが南に走る、Mr.Davidのところで交通止め、
東に迂回しお寺を左に見てGolf Clubを右に見て、南に、右に明るい
Archが築かれている右曲がりの片道通行、進むと、歩く人が多くなる
し、Bike や車が、大混雑。 でも止まることはない、少しづつ 確実に
前へ進む、前のほうで大きな花火、次々と上げられる、とうとうその真
下に来た。
18:50 会場に着く。俺は降りて、Bikeはそのまま直進。
いたるところに出店がごちゃごちゃして
周りに幾筋もの道が段々状にあり、飲食出店が並ぶ、賭け場、
派手なNeonの遊覧舎もある。そこから傾斜し広い敷地、下りると
今度は上り傾斜。上りきると真正面にVIP建物、警察が鉄砲もっ
て警備している。その上は大きな道、体を振って、手を振って、発散
している飲食店が並ぶ。赤い物体がつぎつぎと3機東から発射さ
れ、高くなって西のほうに流れていった。
あっちにいったりこっちにいったり待つこと、待つこと。2時間~3時
間後に上がるだろうという人、第3高校の英語の女性先生だ。
疲れてきた。高級そうな「Nectar」
真正面ではないが見晴らしよい西側の上から東の式場のほうが見
られる高いところにある店。道が塞がれ警察い守られたVIPの施設
より高いところにる。車で乗り付けるお客が多い、殆どの人は草の
上にSheetなど敷き座り、食べたりのんだりしている。
Myanmar Beer(1杯)1000ks。8時になって始まらない、
再びうろうろ。
21:10 やっと1ヶの風船が現れた、Sheetかと見ていたが、段々と真ん中が
盛り上がり下に火が,ひょごって、膨らんで正体が現れる、くるくると回
り描かれた仏像やら何やらと見せる、紐をぶら下げて少し上がった、
上がるにつれ、大きな四角い荷物が持ち上がった。10mも上がったと
ころで火を噴いた。あちこちにとんでもない火の玉が散った、
きゃあ、きゃあ、きゃーと避ける人。上がるにつれ打ち上げ花火と同じ
様相、でもこれは上から下へ打ち下げられる、打つ放つが正確。見事
な。ゆっくりとゆっくいと上に上がりながら打ち放し、西上空に、小
さくなってもまだ絶えず花火打ちつつ、20分もすると高くあがりとうと
う見えなくなった。
22:10 2個目。明日朝4~5時までやっていると言うから、今晩は1時間ごと
に1ヶのようだ。
22:30 見えなくなった。帰ることにして、Taxiを探す、ない、ぞろぞろと人
の列、来る人、去る人、高いところの道、前方上空にミカ月、方向も
漠然に人の流れについてゆく。飲んで踊って陽気な坂に下る、店、
店、店。音楽がんがん。ずーと店、服やかばんに移って行った。
出店が途切れ本来の店の、広い道、車が留まる、呼び込みやって
いる、Pickupや荷台車、Busもそれぞれに鈴なりになって帰ってゆく。
Taxiはない、俺は歩くことに、。とある暗がり、見覚えのある
街角、やっと自分の位置を知る。人の流れは真っ直ぐ。そこを
右に、Main Circular Road Westを歩いた道だ、此処は暗がり、
歩く人はちらほら、それも2人組みとか、俺は一人、Bikeが殆ど。
近くにNepaliのInternational Language Centerがあるはず、
浮き上がるPayaを見ながら上り、消防局を右に見て, Main 道路に出
る。途中、Twin Lywn Hotell右脇のRestaurant夫婦と会話、
飲み物、食べ物何でも作くると言ってくれた、Shotして去る。
23:55 帰Hotel。Ownerが待っていてくれた。
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